私たちは、DTPにとどまりません。

「 DTPのメリット」の一つになりますが、DTPで作成したデータは、基本的にはWebデザインでも簡単に使用することができます。
そこで、数年前から注目されているのが、従来の紙媒体だけのDTPではなく、紙媒体とWeb媒体を組み合わせた「クロスメディア」です。

現在、ジー・アートはDTPにとどまるのではなく、クロスメディアの為のお手伝いをしています。

先を見る「印刷会社」の方にも大切にしていただいております。

 

 

元製版会社として、期待以上のデザインを。

当社のスタートは写真製版における職人仕事でした。

今、デジタル化に伴い、広くデザイン業務も承っております。

ビーンズ株式会社の協力のもと、

広告代理店、クライアント様に喜ばれる存在を目指しております。

 

 

メディアもプロモーション。

新メディアの創造と既存メディアのご提案も当社はスタートいたしました。

もっともっと、未来へクライアント様と歩きます。国際広告も。

合同会社ポム

www.pom21.com

 

 

 

お客様に感動を売りたい。

商売の基本は売ること。私たちは「感動」を売り続けたいと考えております。

それが、ジー・アートの使命です。

 

 


反社会的勢力に対する宣誓書


当社では、平成19年6月に政府から公表された「企業が反社会的勢力による被害を防止するための指針」を踏まえ、暴力団、暴力団員をはじめとする反社会的勢力及び、公序良俗に反する法人・個人との関係遮断について取り組んでおります。

この取組みを強化すべく、平成22年1月より当社の取引に係わる各種約定書や取引規定に暴力団排除条項を導入しております。 

 

私どもジー・アート株式会社は、社会の秩序や安全に脅威を与え、健全な経済・社会の発展を妨げる反社会的勢力との関係を遮断するため、以下のとおり「反社会的勢力に対する宣誓書」を定め、これを遵守することを宣誓します。

  1. 当社は、反社会的勢力との取引を含めた関係を遮断し、不当要求に対しては断固として拒絶します。
  2. 当社は、反社会的勢力による不当要求に対し、社員の安全を確保しつつ組織として対応し、迅速な問題解決に努めます。
  3. 当社は、反社会的勢力に対して資金提供、不適切・異例な取引および便宜供与は行いません。
  4. 当社は、反社会的勢力による不当要求に備えて、平素から警察、暴力追放運動推進センター、弁護士などの外部専門機関と緊密な連携関係を構築します。
  5. 当社は、反社会的勢力による不当要求に対しては、民事と刑事の両面から法的対抗措置を講じる等、断固たる態度で対応します。

 

                 

                 どんなお仕事でも、最後は人間性と考えています。  

                広告業界全体の質の向上を目指すべく考えております。

 

                      明るく・楽しく・元気よく 

                           

                                    

                                     ジー・アート株式会社 代表取締役 濱田 猛